カイテキオリゴ 下痢

カイテキオリゴを飲むと下痢になる?

女性

カイテキオリゴを飲んだ方の中で、
お腹がゆるくなったり下痢気味になった方がもいるようです。

 

 

ですがこれは副作用ではありません

 

 

 

 

この場合理由は2つ可能性があります。
それは…

 

・善玉菌の活動が活発になりすぎるため

・乳糖不耐症によるもの

 

 

善玉菌の活動が活発になりすぎる?

 

オリゴ糖が腸まで届くと、善玉菌のエサになります。

 

そのエサが来たことで善玉菌の活動は活発になり、
腸内環境改善に繋がるのですが、摂取するオリゴ糖の量が多すぎると、
善玉菌の活動が活発になりすぎることがあるそうです。

 

その結果善玉菌が爆発的に増え、腸内のバランスが崩れて、
一過性の下痢になってしまうそうです。

 

 

この場合は、製品の副作用というわけではなく、
オリゴ糖を取り過ぎたことが原因なので、自身の腸や便の様子に合わせて
カイテキオリゴの摂取量を調節してみてください。

 

最初は1日の摂取量を3g位から初めてみてはいかがでしょうか?
(成人の一日のオススメ量は5g)

 

 

 

乳糖不耐症とは?

 

乳糖不耐症とは、ミルクや牛乳に含まれる乳糖が
分解できずに下痢などをしてしまうことです。

 

カイテキオリゴは、ほぼ100%オリゴ糖ですが、
すこしだけこの乳糖が入っています。

 

この場合の対処法も同じで、乳製品の摂取を少なくすればOKなので
カイテキオリゴの摂取量を減らしてみてください。

 

 

また、ヨーグルトなどの乳酸醗酵された食べ物は
乳糖分解酵素を持っている
ので乳糖不耐性の対策になります。

 

乳酸醗酵食品を摂ることで乳糖が分解されて下痢をしなくなるのです。

 

 

ヨーグルトなどの乳酸菌はオリゴ糖と相性が良く、
さらに乳糖不耐症対策もできて一石二鳥!

 

腸内環境を整えるのにとても効率が良いんです。

 

ヨーグルト以外にも、みそ汁と一緒にカイテキオリゴを摂っても
効率よく腸内環境を整えられます。

 

【体験レポ】実際にカイテキオリゴを試してみました!

 

 

>>カイテキオリゴの詳細はコチラ

 


乳児の便秘対策

女性

カイテキオリゴは赤ちゃんの便秘対策にもオススメです。

 

現代では大人に限らず、乳児にもお通じがスッキリしない子は増えています。

 

その理由とは…

 

 

欧米型の食生活への変化

環境の変化(廃棄ガス、空気の汚れ)などにより、母乳の質が低下

粉ミルクを飲ませることが増えたコトでオリゴ糖が足りていない

帝王切開による出産が増えたことで、腸内の善玉菌が少ない

 

などが挙げられます。

 

 

カイテキオリゴは食品であり、医薬品ではないので
小さなお子さんでも安心して摂取ができます。

 

最初は通常、1日1〜5g程度を目安に、
白湯やミルク、離乳食などに混ぜてみてください。

 

カイテキオリゴは粉末状なので、
冷たい飲み物と温かい飲み物どちらでもよく混ざります。

 

 

ちなみに摂取量は、年齢や体の成長度、
その日の赤ちゃんの体調によって量を調節してください。

 

例:生後間もない赤ちゃんなどの場合は1gくらいから〜

 

 

1度にたくさんの量を摂取した場合、
善玉菌が活性化しすぎてお腹がゴロゴロしてしまう場合があります。

 

 

>>カイテキオリゴの詳細はコチラ


 

 

>>サイトTOPへ